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男系天皇絶対論の危険性―女系容認こそ日本文明だ―(主権回復を目指す会) 皇統護持のお仲間が、酒井信彦氏の女系容認論に噛み付いておられました。この論文については、これが「諸君!」に掲載された頃、私も読んだことがあります。とは言っても「諸君!」で読んだのではなく、或るブログに全文が掲載されていたのを読みました。 お仲間は不快感を抱かれたそうですが、当時の私も不快感を抱き、それが我慢できずに反論のコメントを書いていました。お仲間と同じ不快感かどうかはわかりませんが…。それに論議が盛んな時でしたから、チャンと(?)反論しとかなければ…、という焦りみたいなものもありましたから。 全文が掲載されていたブログはこちら(↓)です。 男系絶対主義はシナ文明、女系容認が日本文明/日本とシナ・朝鮮では親族構造が異なる/シナ・朝鮮では同姓不婚 妻は夫の姓を名乗れない つまり男系絶対主義/男系絶対主義を神聖化することによる危険性(マスコミ情報操作撃退作戦) お仲間がこの論文を取り上げられたことで、再び不快感と言いましょうか、怒りのようなものがこみ上げてきましたので、昔のコメントをここに転載しておこうと思います。今から思うと、あの時は熱い情熱に駆られてザザザーっと書いてしまい、相手の表層的な理屈に乗っかってしまったような感はありますが…。 それと、こちらの管理人様は新しいブログに乗り換えられ、今ではこのブログは停止となっています。自分で書いた文章が、人様の都合で消えてしまうかもしれません。そこで個人的な「記録」という意味も込めまして、こちらに転載しておきます。 -----前略(管理人様へのご挨拶など)-----文中の「氏」については、「氏」と「姓」が錯綜しておりまして、適正ではないかもしれませんが、その辺はスルーでお願いします。 エ〜、酒井信彦氏の論文に対しては、なぜ不快感を感じるのかについて、少し書きたいのですが、今日はこれから竹田恒泰氏の講演を聴きに行きますので時間がありません。帰ったら…と言いますか、時間が取れた時にでも続きを書きます。それと講演レポも。 では。 ←"人気blogランキング"に参加しています。
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血縁イデオロギー(続・昔のコメント)
前回(昔のコメント)の続きです。 ...続きを見る |
思うて学ばざれば則ち殆し 2008/05/28 02:05 |
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北方領土の日
Takeshima is Japanese Territory.